有価証券報告書-第27期(2023/10/01-2024/09/30)
(表示方法の変更)
(損益計算書関係)
1.前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めて表示しておりました「受取家賃」については、重要性が高まったため、当事業年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた9,813千円は、「受取家賃」 5,340千円、「その他」4,473千円として組み替えております。
2.前事業年度において、「特別利益」の「その他」に含めて表示しておりました「投資有価証券売却益」については、重要性が高まったため、当事業年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度の損益計算書において、「特別利益」の「その他」に表示していた1,224千円は、 「投資有価証券売却益」1,224千円として組み替えております。
(損益計算書関係)
1.前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めて表示しておりました「受取家賃」については、重要性が高まったため、当事業年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた9,813千円は、「受取家賃」 5,340千円、「その他」4,473千円として組み替えております。
2.前事業年度において、「特別利益」の「その他」に含めて表示しておりました「投資有価証券売却益」については、重要性が高まったため、当事業年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度の損益計算書において、「特別利益」の「その他」に表示していた1,224千円は、 「投資有価証券売却益」1,224千円として組み替えております。