建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年6月30日
- 2億1331万
- 2023年6月30日 +284.6%
- 8億2038万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2023/09/28 9:53
建物及び構築物(建物附属設備を含む) 8年~50年
② 無形固定資産(リース資産を除く) - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2023/09/28 9:53
前連結会計年度(自 2021年7月1日至 2022年6月30日) 当連結会計年度(自 2022年7月1日至 2023年6月30日) 建物及び構築物 -千円 360千円 器具及び備品 373 206 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2023/09/28 9:53
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2022年6月30日) 当連結会計年度(2023年6月30日) 現金及び預金(定期預金) -千円 25,000千円 建物及び構築物土地 -- 754,4471,796,815
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年7月1日 至 2022年6月30日)2023/09/28 9:53
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位とし、また、通信販売事業については事業単位、賃貸用資産(閉鎖店舗含む)及び遊休資産については物件単位ごとにグルーピングを行っております。また、本社設備等のその他の資産については、共用資産としております。用途 場所 種類 減損損失(千円) 営業店舗 北海道地区 5店舗東北地区 17店舗関東地区 34店舗中部地区 30店舗近畿地区 18店舗中国地区 9店舗四国地区 6店舗九州地区 15店舗 建物及び構築物器具及び備品投資その他の資産(その他) 69,98252,046172 計 122,201
営業活動から生じる損益が継続してマイナスであり、また、継続してマイナスとなる見込みである資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2023/09/28 9:53
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ25億19百万円増加し、127億12百万円となりました。流動資産は6億29百万円増加し、81億57百万円となりました。流動資産の増加は、主に日本ヴォーグ社の連結子会社化により、現金及び預金7億52百万円が増加したことによるものであります。固定資産は18億89百万円増加し、45億55百万円となりました。固定資産の増加は、主に日本ヴォーグ社の連結子会社化により、建物及び構築物(純額)が6億7百万円、土地が17億83百万円増加したことによるものであります。
(負債)