- 9250
- 2026/08/28
- 時価
- 14億円
- PER 予
- 21.4倍
- 2021年以降
- 赤字-105.85倍
(2021-2025年) - PBR
- -48.22倍
- 2021年以降
- 赤字-32.15倍
(2021-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -225.32%
- ROA 予
- 3.82%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
売上高
連結
- 2022年11月30日
- 23億9891万
- 2023年11月30日 +16.05%
- 27億8390万
個別
- 2022年11月30日
- 22億2135万
- 2023年11月30日 +9.93%
- 24億4195万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2024/02/28 15:42
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 675,065 1,366,361 2,047,868 2,783,909 税金等調整前四半期(当期)純損失(△)(千円) △93,659 △131,002 △175,775 △172,967 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2024/02/28 15:42
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2024/02/28 15:42
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 みずほ証券株式会社 575,195 GRCソリューション事業 - #4 事業の内容
- 2024/02/28 15:42
[取引事例]
これら事例のようにプロダクトに関しては、導入支援として一時点で計上される売上高とサブスクリプション契約等により継続的に計上される売上高があります。導入支援は課題解決策の一部であり、専門人材のノウハウを必要とすることからソリューション部門の売上高として認識しております。また、サブスクリプション契約等は、プロダクトの利用料やライセンス料であることからプロダクト部門の売上高として認識しております。
用語解説 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 2024/02/28 15:42
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報前連結会計年度(自 2021年12月1日至 2022年11月30日) 当連結会計年度(自 2022年12月1日至 2023年11月30日) 顧客との契約から生じる収益 2,398,915 2,783,909 外部顧客への売上高 2,398,915 2,783,909
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は、「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)4.会計方針に関する事項(4)重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2024/02/28 15:42
本邦の外部顧客の売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 年間売上高の拡大
フェーズB(取引金額3,000万円超5,000万円以下)以上に該当する顧客の増加に注力いたします。現状では、GRCソリューション、セキュリティソリューション、GRCプロダクト、フィナンシャルテクノロジーのうち、いずれかのサービス提供がメインとなっており、1顧客へ全てのサービスを提供しているケースは少ない状況にあります。顕在化した顧客ニーズに対して、これらサービスの連携強化によるクロスセル、アップセルを行い、収益拡大を図ってまいります。
戦略2024/02/28 15:42 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社グループは、持続的な企業成長を支えていくため「進化に、加速を。」をミッション、「世の中を、テクノロジーでシンプルに。」をビジョンに掲げ、複雑に変化し続ける世の中で直面する多種多様なリスクへ敏感に迅速に対処するために常に新しいことに挑戦し、進化し続け社会的価値の向上に取り組んでおります。2024/02/28 15:42
2023年11月期において、GRCソリューション・プロダクトでは、当初想定していたパートナー企業(販売先)経由の大型案件を失注いたしました。また、人材を積極採用し労務費が概ね計画どおり推移した一方で、育成に時間を要し収益化できず稼働率が低下いたしました。フィナンシャルテクノロジーでは、一部案件の受注時期が翌期にズレ込む状況となりました。これらが要因となり売上高は前期実績を上回ったものの、期初の計画を下回りました。
利益面においては、金融テクノロジーソリューション事業の譲受により売上原価を低減し、売上高総利益率を改善することができたものの、稼働率の低下、M&Aに関連するアドバイザリー費用の計上、為替差損の計上、繰延税金資産の取崩し等が利益率を押し下げ、各段階利益が期初の計画を下回りました。 - #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2024/02/28 15:42
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)当事業年度の財務諸表に計上した金額2024/02/28 15:42
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 前連結会計年度 当連結会計年度 売上高(年間) 218,397 199,165
「1 連結財務諸表等(1)連結財務諸表 注記事項(重要な会計上の見積り)」に記載しているため、注記を省略しております。 - #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2024/02/28 15:42
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 前連結会計年度 当連結会計年度 売上高(年間) 218,397 199,165
① 算出方法 - #12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2024/02/28 15:42
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。