無形固定資産
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2019年10月31日
- 1969万
- 2020年10月31日 +30.57%
- 2571万
- 2021年7月31日 +67.12%
- 4296万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1) セグメント資産の調整額556,239千円は、報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない運転資金、本社建物等が含まれております。2021/10/18 14:00
(2) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額6,201千円は、主に本社の設備投資額であります。
2.セグメント利益又は損失は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注
- 調整額」は、以下のとおりであります。
(1) セグメント資産の調整額654,388千円は、報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない運転資金、本社建物等が含まれております。
(2) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額20,975千円は、主に本社の設備投資額であります。
2.セグメント利益又は損失は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.報告セグメントに対して特定の資産は配分しておりませんが、減価償却は配分しております。2021/10/18 14:00 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- (四半期キャッシュ・フロー計算書関係)2021/10/18 14:00
当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2021/10/18 14:00
投資活動の結果使用した資金は73,303千円(前年同期16,480千円の使用)となりました。これは主に、敷金・保証金の差入による支出24,361千円、有形固定資産の取得による支出13,964千円、無形固定資産の取得による支出17,499千円、資産除去債務の履行による支出17,940千円を計上したことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づいております。
2.引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2021/10/18 14:00