建物(純額)
個別
- 2021年10月31日
- 500万
- 2022年10月31日 -88.68%
- 56万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1) 外部顧客への売上高の調整額185千円は、報告セグメントに帰属しない売上高、セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△11,590千円は、セグメント間取引消去であります。2023/01/27 16:01
(2) セグメント資産の調整額1,702,791千円は、報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない運転資金、本社建物等が含まれております。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額6,074千円は、主に本社の設備投資額であります。 - #2 セグメント表の脚注
- 調整額」は、以下のとおりであります。
(1) セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△16,046千円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額1,752,536千円は、報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない運転資金、本社建物等が含まれております。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額258千円は、主に本社の設備投資額であります。
2.セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.報告セグメントに対して特定の資産は配分しておりませんが、減価償却は配分しております。2023/01/27 16:01 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。2023/01/27 16:01
建物 資産除去債務 5,800 千円 工具器具費品 パソコン除却 2,657 千円 ソフトウエア ソフトウエア除却 1,165 千円 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2023/01/27 16:01
ただし、建物(附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主要な耐用年数は次のとおりです。 - #5 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク2023/01/27 16:01
営業債権である売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。 敷金及び保証金は、主に建物の賃貸借契約に基づくものであり、差入先の信用リスクに晒されております。営業債務である買掛金は、そのほとんどが1ヶ月以内の支払期日であります。長期借入金は、事業活動に必要な資金調達を目的としたものであり、返済期日は最長で決算日後2年5か月であります。 このうちの一部は、金利の変動リスクに晒されております。
(3) 金融商品に係るリスク管理体制