営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年3月31日
- -6025万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社におきましては、主要顧客に対する提案活動の強化や、省人化対応のニーズに応えるべく、IoT技術を活用した自社製品の進化発展に取り組んでまいりました。2022/05/13 16:11
以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は、67億63百万円となりました。利益面につきましては、営業損失は60百万円、経常損失は73百万円、四半期純損失は71百万円となりました。なお、業績に関しては、売上および利益面において前年同期比では減少したものの、当期初予算に対してはおおむね順調に推移しております。
当社の売上高は通常の営業形態として、第1、第3四半期会計期間に比べて第2、第4四半期会計期間に多くなるといった季節的変動があります。