純資産
連結
- 2020年2月29日
- 4億5954万
- 2021年2月28日 +7.01%
- 4億9177万
- 2022年2月28日 +149.64%
- 12億2767万
個別
- 2020年2月29日
- 4億6012万
- 2021年2月28日 +4.18%
- 4億7934万
- 2022年2月28日 +162.61%
- 12億5878万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 3.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法2022/05/30 9:16
ストック・オプションの付与時点においては、当社は未公開企業であるため、ストック・オプションの公正な単価の見積方法を単位当たりの本源的価値の見積りによっております。また、単位当たりの本源的価値の算定基礎となる自社の株式の評価方法は、簿価純資産法又はディスカウントキャッシュフロー法により算定した価格を基礎として決定しております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 長期借入金の減少は、返済が進んだことによるものであります。未払法人税等の増加は、主に税金等調整前当期純利益の計上に伴う課税所得の増加によるものであり、未払金の増加は、主に外部委託金額の増加によるものであります。2022/05/30 9:16
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は1,227,678千円となり、前連結会計年度末に比べ735,902千円増加いたしました。これは、東京証券取引所マザーズ市場(市場区分の変更により現在はグロース市場)への上場に伴う新株発行による資本金及び資本剰余金の増加各276,000千円、親会社株主に帰属する当期純利益の計上による利益剰余金の増加207,814千円及び自己株式の取得による減少23,911千円によるものであります。 - #3 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (4)その他重要な事項がある場合にはその内容2022/05/30 9:16
本件は純資産の部における勘定科目間の振替処理であり、当社の純資産額及び発行済株式数の変動はなく、当社の業績に与える影響はありません。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/05/30 9:16
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であったため、期中平均株価が把握できませんので記載しておりません。前連結会計年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 当連結会計年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) 1株当たり純資産額 230.01円 469.03円 1株当たり当期純利益 23.14円 92.14円
2.当社は、2021年11月25日付で東京証券取引所マザーズ市場(市場区分の変更により現在はグロース市場)へ上場したため、当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、新規上場日から当連結会計年度の末日までの平均株価を期中平均株価とみなして算定しております。