9253 スローガン

9253
2026/08/04
時価
19億円
PER 予
9.2倍
2022年以降
7.86-39.39倍
(2022-2026年)
PBR
0.99倍
2022年以降
0.91-4.55倍
(2022-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
10.78%
ROA 予
7.53%
資料
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有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期中間連結会計期間第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)542,088773,6481,038,8801,350,205
税金等調整前中間(当期)(四半期)純利益(千円)228,580160,724113,214119,052
(注)1.第1四半期については、旧金融商品取引法第24条の4の7第1項の規定による四半期報告書を提出しております。
2025/05/30 10:02
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分を外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2025/05/30 10:02
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、該当事項はありません。
2025/05/30 10:02
#4 事業等のリスク
発生可能性:小、発生する可能性のある時期:特定時期なし、影響度:中
当社グループの売上高構成比が最も大きく、主要事業である「Goodfind」においては、顧客企業の新卒学生向けの採用活動が活発に行われる時期に売上が集中いたします。新卒学生に係る人材紹介手数料については、入社日基準により売上高を認識しているため、新卒学生の多くが入社する4月に売上高が集中いたします。この結果、第1四半期に売上高及び営業利益が集中する傾向にあります。将来的に会計基準等の改正により収益認識基準が変更になった場合には、当社グループの売上高及び営業利益の偏重時期に影響を及ぼす可能性があるため、当社グループの経営成績の四半期毎の比較は当社グループの経営成績の推移を判断するための参考にはならない可能性があります。
前連結会計年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日) (単位:千円)
2025/05/30 10:02
#5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
キャリアサービス分野メディア・SaaS分野
学生向けサービス社会人向けサービス
その他の収益----
外部顧客への売上高1,004,125125,550288,7191,418,396
当連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)
(単位:千円)
2025/05/30 10:02
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2025/05/30 10:02
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(4)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、ミッション及び長期ビジョンの実現に向けて、「営業利益が持続成長する付加価値の高い事業」を目指しており、その達成状況を判断するための客観的な指標は、売上高、営業利益及び営業利益率としております。
(5)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
2025/05/30 10:02
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、2022年11月16日の取締役会において、代表取締役及び取締役の異動による新経営体制への移行を決定し、2023年3月1日から新経営体制へ移行し、当連結会計年度は当該移行後2年目の年となりました。本サクセッション(経営継承)により、第二創業期として「継続的な高収益・高成長を目指すための改革」を掲げ、最優先課題であるGoodfindの収益基盤強化に取り組むとともに、「組織・人材・カルチャー」及び「事業マネジメントシステム」という2つの重要テーマに取り組んでまいりました。
当連結会計年度においては、売上高は前期比4.8%の減少となりました。これは、キャリアサービス分野の売上高が前期比1.1%の増加となった一方で、メディア・SaaS分野の売上高が前期比27.8%の減少となったことによるものです。キャリアサービス分野の売上高としては前期比1.1%の増加となっておりますが、主に事業上の最優先課題として取り組んだ「Gooodfind」の収益基盤強化により学生向けサービスが前期比5.8%の増加となった一方で、厳しい競争環境にある社会人向けサービスにおいて、組織体制の不安定化や新規サービスの不確実性等の影響により入社決定数が減少し、前期比36.8%減の大幅な減収となりました。また、メディア・SaaS分野では、主に「FastGrow」において受注活動に苦戦したため受注高が減少した結果、売上高は前期比27.8%の減少となりました。販売費及び一般管理費については、概ね前期と同水準となり、前期比0.3%の減少となりました。
この結果、当連結会計年度の当社グループの経営成績は、売上高1,350,205千円(前期比4.8%減)、営業利益124,402千円(同19.9%減)、 経常利益119,052千円(同21.5%減)、 親会社株主に帰属する当期純利益86,841千円(同5.0%減)となりました。
2025/05/30 10:02
#9 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分を外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2025/05/30 10:02
#10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日)当事業年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日)
営業取引による取引高
売上高販売費及び一般管理費4,800千円9004,800千円900
2025/05/30 10:02
#11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/05/30 10:02

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