ソフトウエア
個別
- 2019年12月31日
- 1485万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- ③ 仕掛品2021/10/27 15:30
④ 原材料及び貯蔵品品名 金額(千円) 受注制作のソフトウエア 5,122 合計 5,122
- #2 損益計算書関係(連結)
- 当事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2021/10/27 15:30
当社は、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額483,033千円を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物65,995千円、工具、器具及び備品8,306千円、賃貸用資産276,524千円、リース資産2,138千円、賃貸用資産仮勘定73,047千円、建設仮勘定22千円、ソフトウエア32,461千円、ソフトウエア仮勘定24,536千円であります。場所 用途 種類 本社(東京都港区) 事業用資産 建物工具、器具及び備品賃貸用資産リース資産賃貸用資産仮勘定建設仮勘定ソフトウエアソフトウエア仮勘定
なお、資産のグルーピング方法は、Akerun事業を独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位としてグルーピングを行っております。 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 賃貸用資産 新規レンタルによる計上 107,758千円2021/10/27 15:30
ソフトウエア Akerun.comの環境構築及び開発 14,000千円
- #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/10/27 15:30
(注)1.評価性引当額の変動の主な内容は、税務上の繰越欠損金及び一括償却資産を含む固定資産の減損損失に係る評価性引当額が増加したことによるものであります。繰延税金資産 減損損失 64,959 〃 ソフトウエア仮勘定 3,502 〃 貸倒引当金 2,442 〃
2.税務上の繰越欠損金及び繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #5 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 3.当社は、Akerun事業の単一セグメントであるため、セグメント情報に関連付けた記載を行っておりません。2021/10/27 15:30
4.既存サービスの機能強化による付加価値向上、新サービスの開発による新たな価値創造を目的としたソフトウエア開発を予定しております。
- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産(リース資産を除く)2021/10/27 15:30
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(3~5年)に基づいております。
(3)リース資産