- 7131
- 2026/09/11
- 時価
- 52億円
- PER 予
- 7.19倍
- 2022年以降
- 3.95-10.86倍
(2022-2025年) - PBR
- 1.8倍
- 2022年以降
- 0.77-2.16倍
(2022-2025年) - 配当 予
- 3.21%
- ROE 予
- 24.97%
- ROA 予
- 12.74%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
のむら産業(7131)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 物流梱包事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2022年4月30日
- 2255万
- 2023年4月30日 -35.9%
- 1445万
- 2024年4月30日 +77.55%
- 2567万
- 2025年4月30日 +27.91%
- 3283万
- 2026年4月30日 +58.68%
- 5210万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントの変更等に関する事項2024/06/11 15:18
当第2四半期連結会計期間に設立したBJT JAPAN合同会社は、物流梱包事業に含めております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年11月1日 至 2024年4月30日) - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当第2四半期連結会計期間に設立したBJT JAPAN合同会社は、物流梱包事業に含めております。2024/06/11 15:18 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、売上高は27億18百万円(前年同期比5.0%増)となり、セグメント利益は2億45百万円(前年同期比1.5%増)となりました。2024/06/11 15:18
(物流梱包事業)
物流梱包事業につきましては、コロナ禍からの社会経済活動の持ち直しや、ネット通販市場の拡大傾向がみられるなど、物流需要は底堅く推移しているものの、燃料価格の高騰による運賃価格の上昇等により、全体的な物流量が回復したと言い切れない状況が続いております。