7131 のむら産業

7131
2026/05/12
時価
53億円
PER 予
9.34倍
2022年以降
3.95-10.86倍
(2022-2025年)
PBR
2.16倍
2022年以降
0.77-2.16倍
(2022-2025年)
配当 予
2.48%
ROE 予
23.14%
ROA 予
12.16%
資料
Link
CSV,JSON

のむら産業(7131)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 物流梱包事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2020年10月31日
-4361万
2021年7月31日
1229万
2021年10月31日 -45.93%
664万
2022年1月31日 +145.66%
1632万
2022年4月30日 +38.14%
2255万
2022年7月31日 +14.9%
2591万
2022年10月31日 -11.35%
2297万
2023年1月31日 -83.41%
381万
2023年4月30日 +279.28%
1445万
2023年7月31日 +84.49%
2667万
2023年10月31日 -41.77%
1553万
2024年1月31日 +10.51%
1716万
2024年4月30日 +49.55%
2567万
2024年10月31日 +21.53%
3119万
2025年4月30日 +5.25%
3283万
2025年10月31日 +124.94%
7385万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、サービスの内容やサービスを提供する顧客の類似性により事業セグメントを集約しており、当社を中心に「包装関連事業」及び「物流梱包事業」の2つを報告セグメントとしております。包装関連事業は、包装資材と包装機械で構成されており、包装資材は米穀精米袋を中心とする食品包装資材の企画販売業、包装機械は計量包装機械の企画開発製造及び販売業を行っております。物流梱包事業は、梱包機械・緩衝材等の輸入販売業を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
2026/01/26 14:00
#2 事業の内容
3【事業の内容】
当社グループは、当社及び連結子会社3社(山葉印刷株式会社、パックウェル株式会社、BJT JAPAN合同会社)から構成されており、包装資材・計量包装機械を主に取り扱う包装関連事業、及び梱包機械・梱包資材を主に取り扱う物流梱包事業を展開しております。
当社グループは、経営理念として「『人に優しい新技術』をモットーに、常に使う人の身になっての商品づくりに努め、お取引先の皆様とのビジネスを通じて社会に貢献していきます」を掲げ、基本方針として「変化する社会環境の中でイノベーションを起こし続け、皆様に信頼される企業を目指します」を定めております。
2026/01/26 14:00
#3 会計方針に関する事項(連結)
(5)重要な収益及び費用の計上基準
当社グループは、当社を中心に包装関連事業と物流梱包事業を営んでおります。包装関連事業は、包装資材と包装機械で構成されており、包装資材は、米穀精米袋を中心とする食品包装資材の企画販売業、包装機械は計量包装機械の企画開発製造及び販売業を行っております。物流梱包事業は梱包機械・緩衝材等の輸入販売業を行っております。
商品及び製品の販売に係る収益は、卸売又は製造等による販売であり、顧客との販売契約に基づいて商品及び製品を引き渡す履行義務を負っております。当該履行義務を充足した後の通常の支払期限は、概ね3ヶ月以内であります。また、当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)等は、以下のとおりであります。
2026/01/26 14:00
#4 報告セグメントの概要(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、サービスの内容やサービスを提供する顧客の類似性により事業セグメントを集約しており、当社を中心に「包装関連事業」及び「物流梱包事業」の2つを報告セグメントとしております。包装関連事業は、包装資材と包装機械で構成されており、包装資材は米穀精米袋を中心とする食品包装資材の企画販売業、包装機械は計量包装機械の企画開発製造及び販売業を行っております。物流梱包事業は、梱包機械・緩衝材等の輸入販売業を行っております。
2026/01/26 14:00
#5 従業員の状況(連結)
(1)連結会社の状況
2025年10月31日現在
包装関連事業81(1)
物流梱包事業17(1)
全社(共通)14(1)
(注)1.従業員数は就業人員(当社グループから当社グループ外への出向を除き、当社グループ外から当社グループへの出向を含む。)であり、臨時雇用者数(パートタイマー、人材会社からの派遣社員を含む。)は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、管理部門に所属しているものであります。
2026/01/26 14:00
#6 研究開発活動
当連結会計年度における研究開発費の総額は12,861千円であります。
(2)物流梱包事業
当連結会計年度における研究開発費はございません。
2026/01/26 14:00
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
◆西日本市場及び米穀市場以外への販売促進
物流梱包事業
◆新商材を活用した紙緩衝材の販売競争力強化
2026/01/26 14:00
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
その結果、売上高は61億95百万円(前年同期比9.4%増)、セグメント利益は6億79百万円(前年同期比43.4%増)となりました。
(物流梱包事業)
物流梱包事業につきましては、物流業界の働き方改革による物流コストの上昇などの影響で、物流業界全体の荷動きとしてはやや鈍化傾向で推移したものの、ネット通販市場の安定的な需要の継続により、物流関連の需要は底堅く推移いたしました。業績については、大手通販会社が梱包資材を環境に配慮した低コストの梱包資材にシフトする方針とした影響で、前年同期比において減収となっております。但し、この影響については当連結会計年度における物流梱包事業の計画に織り込んでおります。
2026/01/26 14:00
#9 設備投資等の概要
当社グループは、販売力の拡大、生産性の向上及び多様化する顧客ニーズを満たすための製品の開発等の設備に重点を置き、投資を行っております。当連結会計年度に実施した当社グループの設備投資の総額(有形固定資産受入ベース数値。)は53,493千円であり、セグメント別内訳は以下のとおりであります。
各々の内容については、包装関連事業においては包材印刷関連設備等であり、物流梱包事業においては、緩衝材の製造機等であります。
なお、当連結会計年度において、重要な設備の除却、売却等はありません。
2026/01/26 14:00

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