- 7131
- 2026/09/11
- 時価
- 52億円
- PER 予
- 7.19倍
- 2022年以降
- 3.95-10.86倍
(2022-2025年) - PBR
- 1.8倍
- 2022年以降
- 0.77-2.16倍
(2022-2025年) - 配当 予
- 3.21%
- ROE 予
- 24.97%
- ROA 予
- 12.74%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
のむら産業(7131)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 物流梱包事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2021年7月31日
- 1229万
- 2022年7月31日 +110.84%
- 2591万
- 2023年7月31日 +2.92%
- 2667万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントの変更等に関する事項2023/09/13 15:16
第2四半期連結会計期間に設立したBJT JAPAN合同会社は、物流梱包事業に含めております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
第2四半期連結会計期間に設立したBJT JAPAN合同会社は、物流梱包事業に含めております。2023/09/13 15:16 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 包装関連事業の主要取引先であるコメ流通業界は、少子高齢化による人口減や食の多様化により国内のコメ消費量が毎年減少傾向にあります。当第3四半期は新型コロナウイルス感染症が5類感染症へと移行されたことなどの影響から、人流の回復に伴い外食関連等の業務用向け販売は堅調に推移しました。また、資源価格の高止まりなどの影響を最小限に抑えるため、様々なコストダウンに注力いたしました。その結果、売上高は37億55百万円(前年同期比14.7%増)となり、セグメント利益は3億32百万円(前年同期比53.3%増)となりました。2023/09/13 15:16
(物流梱包事業)
物流梱包事業につきましては、新型コロナウイルス感染症が5類感染症へと移行されたことなどの影響から、イベント関係等で物流梱包関連商品の需要が回復基調にあった事や、SDGsなど脱プラスチックの風潮に沿った環境配慮型商材の拡販などにより、売上と利益は堅調に推移しました。また、当初の想定よりも為替が円高傾向で推移したことや、原材料価格の高止まりなどの影響を最小限に抑えるため、コスト全般の見直しに注力いたしました。その結果、売上高は6億94百万円(前年同期比16.3%増)となり、セグメント利益は26百万円(前年同期比2.9%増)となりました。