営業外費用
連結
- 2023年10月31日
- 509万
- 2024年10月31日 -77.67%
- 113万
個別
- 2023年10月31日
- 285万
- 2024年10月31日 -78.61%
- 61万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 業容拡大に向けての先行的な増員や事務所改修などにより、販売費及び一般管理費は前年同期比10.4%増の3億1百万円となりました。その結果、セグメント利益は、前年同期比100.8%増の31百万円となりました。2025/01/30 13:29
(営業外収益、営業外費用、経常利益)
当連結会計年度における営業外収益は、6百万円(前年同期比82.3%増)となりました。これは主に、受取保険金2百万円が生じたことによるものであります。また、営業外費用は1百万円(前年同期比77.7%減)となりました。これは主に、支払利息が1百万円生じたことによるものであります。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 前事業年度まで営業外収益の「その他」に含めて表示しておりました「受取保険金」は、その金額が営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外収益の「その他」に表示していた3,312千円は、「受取保険金」1,500千円、「その他」1,812千円として組替えております。2025/01/30 13:29
また、前事業年度まで営業外費用の「その他」に含めて表示しておりました「固定資産除却損」は、その金額が営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外費用の「その他」に表示していた163千円は、「固定資産除却損」123千円、「その他」39千円として組替えております。