有価証券報告書-第60期(2023/11/01-2024/10/31)
(表示方法の変更)
(損益計算書)
前事業年度まで営業外収益の「その他」に含めて表示しておりました「受取保険金」は、その金額が営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外収益の「その他」に表示していた3,312千円は、「受取保険金」1,500千円、「その他」1,812千円として組替えております。
また、前事業年度まで営業外費用の「その他」に含めて表示しておりました「固定資産除却損」は、その金額が営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外費用の「その他」に表示していた163千円は、「固定資産除却損」123千円、「その他」39千円として組替えております。
(損益計算書)
前事業年度まで営業外収益の「その他」に含めて表示しておりました「受取保険金」は、その金額が営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外収益の「その他」に表示していた3,312千円は、「受取保険金」1,500千円、「その他」1,812千円として組替えております。
また、前事業年度まで営業外費用の「その他」に含めて表示しておりました「固定資産除却損」は、その金額が営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外費用の「その他」に表示していた163千円は、「固定資産除却損」123千円、「その他」39千円として組替えております。