- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2025/01/30 13:29- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
有形固定資産
車両及び複合機(什器備品)・緩衝材製造機であります。
2025/01/30 13:29- #3 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
2025/01/30 13:29- #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/01/30 13:29 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2025/01/30 13:29- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当連結会計年度末における流動資産は、前連結会計年度末に比べ3億29百万円増加し、31億40百万円(前連結会計年度末比11.7%増)となりました。これは主に現金及び預金の増加2億7百万円(前連結会計年度末比16.5%増)、売上債権の増加3億14百万円(前連結会計年度末比39.1%増)等によるものであります。固定資産は、前連結会計年度末に比べ9百万円増加し、9億73百万円(前連結会計年度末比1.0%増)となりました。これは主に有形固定資産の増加34百万円(前連結会計年度末比4.8%増)等によるものであります。この結果、資産合計は前連結会計年度末に比べ3億38百万円増加し、41億13百万円(前連結会計年度末比9.0%増)となりました。
(負債)
2025/01/30 13:29- #7 表示方法の変更、財務諸表(連結)
前事業年度まで営業外収益の「その他」に含めて表示しておりました「受取保険金」は、その金額が営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外収益の「その他」に表示していた3,312千円は、「受取保険金」1,500千円、「その他」1,812千円として組替えております。
また、前事業年度まで営業外費用の「その他」に含めて表示しておりました「固定資産除却損」は、その金額が営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外費用の「その他」に表示していた163千円は、「固定資産除却損」123千円、「その他」39千円として組替えております。
2025/01/30 13:29- #8 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
ハ 当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2022年11月1日至 2023年10月31日) | 当連結会計年度(自 2023年11月1日至 2024年10月31日) |
| 期首残高 | 22,689千円 | 22,821千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | - | 2,883 |
| 時の経過による調整額 | 132 | 109 |
2025/01/30 13:29- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
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