営業外収益
連結
- 2024年10月31日
- 681万
- 2025年10月31日 -66.1%
- 231万
個別
- 2024年10月31日
- 2450万
- 2025年10月31日 +10.51%
- 2707万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 前連結会計年度に業容拡大に向けての先行的な増員や事務所改修などを実施したこと、及び、当連結会計年度中にのれんの償却が完了したこと等により、販売費及び一般管理費は前年同期比7.1%減の2億79百万円となりました。その結果、セグメント利益は、前年同期比136.7%増の73百万円となりました。2026/01/26 14:00
(営業外収益、営業外費用、経常利益)
当連結会計年度における営業外収益は、2百万円(前年同期比66.1%減)となりました。これは主に、前連結会計年度に受取保険金2百万円が生じたことによるものであります。また、営業外費用は1百万円(前年同期比68.7%増)となりました。これは主に、為替差損が0百万円生じたことによるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書関係)2026/01/26 14:00
前連結会計年度において営業外収益の「その他」に含めて表示しておりました「受取利息」、「受取賠償金」、「物品売却益」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記しております。また、前連結会計年度において営業外収益に独立掲記しておりました「保険返戻金」は、営業外収益の総額の100分の10以下になったため、営業外収益の「その他」に含めて表示しております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結損益計算書の組替えを行っております。その結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、営業外収益の「保険返戻金」に表示していた1,096千円及び「その他」に表示していた2,544千円は、「受取利息」8千円、「受取賠償金」142千円、「物品売却益」557千円、「その他」2,932千円として組替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)