- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2026/01/26 14:00- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
有形固定資産
車両及び複合機(什器備品)・緩衝材製造機であります。
2026/01/26 14:00- #3 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
2026/01/26 14:00- #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/01/26 14:00 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2026/01/26 14:00- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当連結会計年度末における流動資産は、前連結会計年度末に比べ7億91百万円増加し、39億31百万円(前連結会計年度末比25.2%増)となりました。これは主に現金及び預金の増加8億5百万円(前連結会計年度末比55.1%増)等によるものであります。固定資産は、前連結会計年度末に比べ5百万円増加し、9億79百万円(前連結会計年度末比0.6%増)となりました。これは主に子会社における機械装置などの設備投資によるものであります。この結果、資産合計は前連結会計年度末に比べ7億96百万円増加し、49億10百万円(前連結会計年度末比19.4%増)となりました。
(負債)
2026/01/26 14:00- #7 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度において独立掲記しておりました営業活動によるキャッシュ・フローの「固定資産除却損」は、金額的重要性が低いことから当連結会計年度より営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書の組替を行っております。その結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「固定資産除却損」に表示していた30千円及び「その他」に表示していた3,450千円は、「その他」3,480千円として組替えております。なお、当連結会計年度における「固定資産除却損」は74千円であります。
2026/01/26 14:00- #8 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
ハ 当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2023年11月1日至 2024年10月31日) | 当連結会計年度(自 2024年11月1日至 2025年10月31日) |
| 期首残高 | 22,821千円 | 25,443千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 2,883 | 1,172 |
| 時の経過による調整額 | 109 | 152 |
2026/01/26 14:00- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
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