- 4255
- 2026/08/28
- 時価
- 75億円
- PER 予
- 12.3倍
- 2021年以降
- 赤字-30倍
(2021-2025年) - PBR
- 8.97倍
- 2021年以降
- 1.63-9.69倍
(2021-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 72.88%
- ROA 予
- 15.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
THECOO(4255)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - デジタルマーケティング事業の推移 - 第三四半期
個別
- 2022年9月30日
- 8502万
- 2023年9月30日
- -1億5285万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報2023/11/14 16:11
(注) セグメント利益又は損失の合計は、四半期損益計算書の営業損失と一致しております。(単位:千円) 報告セグメント 四半期損益計算書計上額 ファンビジネスプラットフォーム事業 デジタルマーケティング事業 計 売上高
2 報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 2023/11/14 16:11
(注) 当第1四半期会計期間において、従来「法人セール事業」としていた報告セグメントの名称を「デジタルマーケティング事業」に変更しております。また、当第2四半期会計期間において従来「Fanicon事業」としていた報告セグメントの名称を「ファンビジネスプラットフォーム事業」に変更しております。この変更はセグメント名称の変更であり、セグメント情報に与える影響はありません。前第3四半期累計期間(自 2022年1月1日至 2022年9月30日) 当第3四半期累計期間(自 2023年1月1日至 2023年9月30日) ポイント収益及びその他売上 828,834 883,182 デジタルマーケティング事業 1,285,058 814,743 顧客との契約から生じる収益 3,052,403 2,762,411 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項
- 告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期会計期間において、従来「法人セールス事業」としていた報告セグメントの名称を「デジタルマーケティング事業」に変更しております。また、当第2四半期会計期間において、従来「Fanicon事業」としていた報告セグメントの名称を「ファンビジネスプラットフォーム事業」に変更しております。この変更はセグメント名称の変更であり、セグメント情報に与える影響はありません。
なお、前第3四半期累計期間のセグメント情報についても変更後の名称で記載しております。2023/11/14 16:11 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- デジタルマーケティング事業2023/11/14 16:11
デジタルマーケティング事業においては、国内外の顧客に対して、インフルエンサーを用いた広告施策等の提案及びオンライン広告の運用とコンサルティングが共に高い評価を得ることで、着実に成長させてまいりました。しかしながら、2023年4月に発覚した架空発注や水増発注による不適切な発注による影響が主な原因で、当第3四半期累計期間において当事業の売上高は814,743千円(前年同期比36.6%減)、セグメント損失は152,850千円(前年同期はセグメント利益85,027千円)と対前年同期比で減収減益となりました。