営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年12月31日
- -5903万
- 2021年12月31日 -70.67%
- -1億75万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失の金額の算定方法2022/03/30 16:08
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。なお、セグメント間の内部取引は発生しておりません。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失の金額に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失の合計は、損益計算書の営業損失と一致しております。2022/03/30 16:08
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失の金額の算定方法2022/03/30 16:08
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。なお、セグメント間の内部取引は発生しておりません。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ⑦ 財務上の課題2022/03/30 16:08
Fanicon事業においては、現状投資フェーズと捉えており、全社では2021年12月期において営業損失を計上しております。その為、全社での早期黒字化と財務体質の改善が課題と認識しております。
⑧ 利益及びキャッシュ・フローの創出(収益化) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社は、Fanicon事業においてはスタジオ設立やチケット制ライブ配信サービスのリニューアル等によるサービス強化、また、新規アイコンの獲得等、様々な施策によるファン数の増加及びARPU(1ファンあたりの平均売上金額)の向上、法人セールス事業においては国内外の顧客との取引増加による事業基盤の強化に努めることにより、着実に成長してまいりました。2022/03/30 16:08
以上の結果、当事業年度の売上高は3,482,025千円(前年同期比50.1%増)、営業損失は100,754千円(前年同期は営業損失59,034千円)、経常損失は119,690千円(前年同期は経常損失60,667千円)、当期純損失は109,200千円(前年同期は当期純損失65,673千円)となりました。
(注)「デジタルライブエンターテインメント市場規模予測2020年-2024年」では、アーティストが音楽ライブや演劇などを主にステージ上で演じ、ライブ配信で提供されるコンテンツを、「デジタルライブエンターテインメント」と定義し、その市場規模を推計・予測しております。