- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
(注)セグメント利益又は損失の合計は、四半期損益計算書の営業損失と一致しております。
2 報告セグメントの変更等に関する事項
2022/08/12 16:06- #2 セグメント表の脚注
(注)セグメント利益又は損失の合計は、四半期損益計算書の営業損失と一致しております。
2022/08/12 16:06- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、収益認識会計基準等の適用により、2022年12月期の期首残高については、利益剰余金は31,929千円減少いたします。なお、当第2四半期累計期間の売上高が48,940千円減少、売上原価が47,552千円減少し、営業損失、経常損失及び税引前四半期純損失はそれぞれ1,388千円増加しております。
(時価の算定に関する会計基準等の適用)
2022/08/12 16:06- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
法人セールス事業においては、国内外の顧客に対して、インフルエンサーを用いた広告施策等の提案及びオンライン広告の運用とコンサルティングが共に高い評価を得ることで、着実に成長させてまいりました。
以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は1,986,095千円、営業損失は123,443千円、経常損失は120,844千円、四半期純損失は121,505千円となりました。
a Fanicon事業
2022/08/12 16:06