営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年12月31日
- -2億1257万
- 2023年12月31日 -156%
- -5億4418万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント資産及び負債については、事業セグメントに資産及び負債を配分していないため記載しておりません。ただし、配分されていない資産の減価償却費等は、合理的な配賦基準で各事業セグメントへ配賦しております。2024/03/27 15:38
2.セグメント利益又は損失の合計は、損益計算書の営業損失と一致しております。
3.「ファンビジネスプラットフォーム事業」セグメントにおいて、事業用資産に係る固定資産の減損損失を260,077千円計上しています。 - #2 セグメント表の脚注
- グメント損失の合計は、損益計算書の営業損失と一致しております。
3.「ファンビジネスプラットフォーム事業」セグメントにおいて、事業用資産に係る固定資産の減損損失を11,041千円計上しています。2024/03/27 15:38 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ⑥ 財務上の課題2024/03/27 15:38
2023年12月期においても営業損失を計上しております。そのため、利益剰余金がマイナスとなっており、全社での黒字化が課題と認識しております。一方、資金繰りに関しては、ファンビジネスプラットフォーム事業において前受金収入の割合が大きいことから、現時点において財務上の課題は認識しておりません。
⑦ 利益及びキャッシュ・フローの創出(収益化) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当事業の売上高は1,082,110千円であり、前年対比で41.1%減少しました。また、セグメント損失は207,084千円となり、前年対比で損失に転じる結果となりました。不祥事の影響を受けながらも、従業員の改善策やマネジメントの強化により、信頼回復と業績の向上が着実に進んでいます。今後も組織全体での努力と改善を続け、再び安定的な発展を目指してまいります。2024/03/27 15:38
以上の結果、当事業年度末の売上高は3,806,595千円(前年対比11.1%減少)、営業損失は544,183千円(前事業年度末は営業損失212,572千円)、経常損失は553,866千円(前事業年度末は経常損失210,452千円)、当期純損失は764,260千円(前事業年度末は当期純損失488,468千円)となりました。
② 財政状態の状況