ソフトウエア仮勘定
個別
- 2024年12月31日
- 2469万
- 2025年12月31日 -6.59%
- 2306万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2026/03/25 15:36
前事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当事業年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 工具、器具及び備品 0千円 361千円 ソフトウエア仮勘定 1,040千円 3,144千円 計 1,040千円 3,505千円 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち、主なものは次のとおりであります。2026/03/25 15:36
2.当期減少額のうち、主なものは次のとおりであります。ソフトウエア 自社利用ソフトウエア開発による増加 48,482千円 ソフトウエア仮勘定 自社利用ソフトウエア開発による増加 49,599千円
3.「当期償却額」のうち( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。ソフトウエア仮勘定 自社利用ソフトウエアのソフトウエアへの振替 48,082千円 〃 自社利用ソフトウエアの開発中止による除却損 3,144千円 - #3 減損損失に関する注記
- (1) 減損損失を認識した主な資産 (単位:千円)2026/03/25 15:36
(2) 減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 前事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当事業年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) - 事業用資産 ソフトウエア 2,365千円 -千円 - 事業用資産 ソフトウエア仮勘定 1,451千円 -千円 計 4,126千円 429千円
デジタルマーケティング事業に係る事業用資産については、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。