- #1 売上原価明細書(連結)
※3 他勘定振替高の内訳は、次のとおりです。
| 項目 | 前事業年度(千円) | 当事業年度(千円) |
| ソフトウエア仮勘定 | 33,572 | 33,651 |
| 工具、器具及び備品 | 12,500 | 20,146 |
2023/06/23 9:49- #2 有形固定資産等明細表(連結)
サービス提供用Cariotデバイスの購入 20,405千円
ソフトウエア Cariotサービス用ソフトウエアの取得、完成 40,169千円
ソフトウェア仮勘定 Cariotサービス用ソフトウェア開発に伴う取得 17,012千円
2023/06/23 9:49- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
上高)で、再販案件を除いた顧客当たりの四半期平均売上高。再販案件を除いた四半期売上高÷四半期契約顧客数により算出
4. API:Application Programming Interfaceの略でソフトウエア同士が互いに情報をやりとりするのに使用
するインタフェース仕様
2023/06/23 9:49- #4 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 要な設備の新設
(注)1.「Cariot」等に係るソフトウエアです。
2.帳簿価額には、ソフトウエア仮勘定を含んでおります。
3.着手年月については、2022年3月期に着手しておりますが、アジャイル開発であるため、月の記載を省略しております。
4.完了予定年月については、2024年3月期を予定しておりますが、月は未定であります。
5.完成後の増加能力については、計数的把握が困難であるため、記載を省略しております。
6.当社は、クラウドソリューション事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。2023/06/23 9:49 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づいております。ただし、サービス提供目的のソフトウエアにつきましては、見込利用可能期間(3年)に基づく定額法によっております。
3.引当金の計上基準
2023/06/23 9:49