- 4261
- 2026/10/06
- 時価
- 44億円
- PER 予
- 45.37倍
- 2021年以降
- 7.53-50.06倍
(2021-2025年) - PBR
- 2.3倍
- 2021年以降
- 1.32-11.22倍
(2021-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 5.07%
- ROA 予
- 3.47%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は2,252千円減少し、売上原価は447千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ1,804千円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は14,268千円増加しております。2022/11/14 15:15
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「売掛金及び契約資産」に含めて表示することとしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/11/14 15:15
当第3四半期連結会計期間末の流動資産は、前連結会計年度末に比べて81,300千円増加し、1,904,646千円となりました。これは主に、営業活動によるキャッシュ・フローの増加により現金及び預金が39,109千円増加したことや、売上拡大により売掛金及び契約資産が37,517千円増加したことによるものであります。固定資産は、前連結会計年度末に比べて9,348千円増加し、158,991千円となりました。これは主に、将来減算一時差異の増加により繰延税金資産が16,892千円増加したことによるものであります。
以上の結果、当第3四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末と比べて90,648千円増加し、2,063,637千円となりました。