営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年12月31日
- 14億949万
- 2022年12月31日 +23.84%
- 17億4552万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- また、不動産賃貸事業のその他の売上の内容は、ホテル売上、家賃収入(水道料)、コインパーキング収入等であります。2023/02/13 15:31
2.セグメント利益の合計は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #2 セグメント表の脚注
- 動産管理事業のその他の売上の内容は、仲介収入、業務委託収入、会費収入、手数料収入等であります。
また、不動産賃貸事業のその他の売上の内容は、家賃収入(水道料)、コインパーキング収入等であります。
2.セグメント利益の合計は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当社は、2022年4月の組織変更に伴い、第1四半期会計期間より、従来「不動産賃貸事業」に含まれていたマンスリーマンション事業を、「不動産管理事業」の区分に変更しております。また、社内の損益管理方法の変更に伴い、全社費用の配賦方法を変更しております。
なお、前第3四半期累計期間のセグメント情報については、変更後の区分及び配賦方法により作成したものを記載しております。2023/02/13 15:31 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 動産管理事業
不動産管理事業においては、当第3四半期累計期間の管理収入は堅調に推移するとともに、大型の不動産売買仲介案件の成約が大きく収益に貢献いたしました。また、大規模リフォーム工事の受注の増加、入国制限解除により留学生に係る賃貸仲介のサポート業務が増加したことなども増収につながりました。その結果、売上高は2,920,542千円(前年同期比12.9%増)、営業利益は657,976千円(同93.1%増)となりました。2023/02/13 15:31