ソフトウエア
連結
- 2021年3月31日
- 1億4767万
- 2022年3月31日 +41.14%
- 2億842万
個別
- 2021年3月31日
- 3548万
- 2022年3月31日 -25.76%
- 2634万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法を採用しております。2022/06/29 10:43
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2022/06/29 10:43
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 工具、器具及び備品 35 52 ソフトウエア 1,147 1,158 計 2,770 2,094 - #3 売上原価明細書(連結)
- ※ 他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。2022/06/29 10:43
項目 前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 修繕費(千円) 10,800 - ソフトウエア(千円) 6,831 - ソフトウエア仮勘定(千円) - 42,653 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2022/06/29 10:43
当社グループは減損会計の適用にあたり、管理会計上の区分に従って資産グルーピングを行っており、リユース業態については店舗を基本単位としております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 店舗(埼玉県 1店舗) 店舗設備等 建物及び構築物等 23,314 本社(神奈川県) 事業用資産 ソフトウエア 10,128
営業活動による損益が継続してマイナスになる店舗については、他の店舗等で継続使用可能な固定資産等を除き、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を計上いたしました。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は3,535百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,220百万円増加いたしました。これは主に、商品が29百万円減少した一方で、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)への上場に伴う新株発行等により現金及び預金が1,247百万円、売掛金が20百万円増加したことによるものであります。2022/06/29 10:43
固定資産は1,802百万円となり、前連結会計年度末に比べ112百万円増加いたしました。これは主に、繰延税金資産が35百万円減少した一方で、ソフトウエア開発に伴い無形固定資産が110百万円、新規出店等による設備投資及び既存店舗の改修に伴い有形固定資産が49百万円増加したことによるものであります。
この結果、総資産は5,338百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,332百万円増加いたしました。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2022/06/29 10:43
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産