営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 4億713万
- 2025年9月30日 -10.8%
- 3億6316万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (注) 1. セグメント利益の調整額7,061千円は、報告セグメントに配分していない全社収益及び全社費用の純額7,061千円が含まれております。2025/11/12 15:31
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)の調整額71,867千円は、報告セグメントに配分していない全社収益及び全社費用の純額71,867千円が含まれております。
2.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。2025/11/12 15:31 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境のもと、当中間連結会計期間においては、継続的な事業成長を実現するため、引き続き人材採用や機能拡充に積極的に取り組んでまいりました。2025/11/12 15:31
この結果、前連結会計年度末以降、金融インフラストラクチャ事業において新規パートナーの導入に伴うフロー収益の増加と既存パートナーのサービス成長に伴う従量課金収益の増加、フィンテックシフト事業において大型納品を伴うフロー収益の増加により、当中間連結会計期間における売上高は4,464,707千円(前年同期比29.4%増)、営業利益は363,162千円(前年同期比10.8%減)、経常利益は348,686千円(前年同期比13.4%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は回収可能性が認められた繰延税金資産の増加に伴う法人税等調整額の計上などにより495,606千円(前年同期比72.5%増)となりました。
なお、当社グループの売上高はお客様の予算執行の関係により、契約上の納期が下期に集中する傾向が高いため、上期における売上高に比べ下期の売上高が多くなるといった季節的変動があります。