- 4419
- 2026/09/24
- 時価
- 729億円
- PER 予
- 31.43倍
- 2022年以降
- 赤字-87.54倍
(2022-2026年) - PBR
- 6.58倍
- 2022年以降
- 2-7.36倍
(2022-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 20.95%
- ROA 予
- 9.25%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
Finatext HD(4419)の全事業営業損失(△)の推移 - 通期
連結
- 2019年11月30日
- -7億2157万
- 2021年3月31日
- -6億3301万
- 2022年3月31日
- -5億4260万
- 2023年3月31日
- -3億2871万
- 2024年3月31日
- 2億494万
- 2025年3月31日 +363.6%
- 9億5012万
- 2026年3月31日 +100.03%
- 19億52万
個別
- 2019年11月30日
- -2643万
- 2021年3月31日
- -2626万
- 2022年3月31日
- -1584万
- 2023年3月31日
- 467万
- 2024年3月31日
- -834万
- 2025年3月31日 -622.34%
- -6024万
- 2026年3月31日
- 8億2877万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ② 売上の拡大並びに利益及びキャッシュ・フローの定常的な創出2026/06/23 15:10
当社グループは、事業拡大を目指して開発投資や人件費・採用費を中心に積極的な先行投資を進めており、2023年3月期までの経営成績は営業損失を計上しておりました。当社の成長事業である金融インフラストラクチャ事業は、原則としてパートナー企業がマーケティングを行うため、サービス数が増加しても当社グループの広告宣伝費は著しく増加せず、機能拡充のための開発費もパートナー数が増加するほど1社あたりの費用負担は低減する傾向にあるため、収益性については新たなパートナー企業の獲得及びエンドユーザー増加に伴うトランザクションの増加による売上高の拡大が重要となります。パートナー企業については、金融インフラストラクチャのサービスに興味を有する顧客候補は多く、交渉中、契約締結済みのパイプラインは複数存在している状況であります。今後も開発投資や採用等の先行投資を進めつつ、中長期的な利益及びキャッシュ・フローの最大化を目指してまいります。
③ 優秀な人材の採用及び育成