Finatext HD(4419)の全事業営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2021年9月30日
- -4億8167万
- 2022年9月30日
- -3億3950万
- 2023年9月30日
- -1億8412万
- 2024年9月30日
- 4億713万
- 2025年9月30日 -10.8%
- 3億6316万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1. セグメント利益又は損失(△)の調整額16,941千円は、報告セグメントに配分していない全社収益及び全社費用の純額16,941千円が含まれております。2023/11/14 15:10
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)の調整額24,708千円は、報告セグメントに配分していない全社収益及び全社費用の純額24,708千円が含まれております。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2023/11/14 15:10 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境のもと、当第2四半期連結累計期間においては、継続的な事業成長を実現するため、引き続き人材採用や機能拡充に積極的に取り組んでまいりました。2023/11/14 15:10
この結果、前連結会計年度末以降、金融インフラストラクチャ事業の保守運用業務が拡大したこと、ビッグデータ解析事業のデータライセンス契約件数が増加したことにより、ストック収益が拡大し、当第2四半期連結累計期間における売上高は2,086,954千円(前年同期比32.5%増)、営業損失は184,124千円(前年同期は339,505千円の営業損失)、経常損失は181,370千円(前年同期は337,799千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は311,518千円(前年同期は346,609千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメント別の業績は以下の通りです。