無形固定資産
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2020年3月31日
- 3億2054万
- 2021年3月31日 -17.02%
- 2億6599万
- 2021年9月30日 -24.47%
- 2億90万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における資産合計は、前事業年度末に比べ16,456千円増加し890,488千円となりました。流動資産は、主に現金及び預金の増加により、563,777千円と前事業年度末に比べ66,764千円増加しました。2021/12/07 15:00
固定資産は、主にソフトウエアの減価償却が進んだことによる無形固定資産の減少により、326,711千円と前事業年度末に比べ50,307千円減少しました。
(負債の部) - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3年~5年)による定額法その他合理的な方法を採用しております。
2 引当金の計上基準
賞与引当金
従業員に対する賞与の支給に充てるため、支給見込額に基づき当事業年度に見合う分を計上しております。
3 キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期的な投資からなっております。
4 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。
当事業年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
1 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法によっております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物附属設備 6~15年
工具、器具及び備品 4~10年2021/12/07 15:00