ソフトウエア
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2020年3月31日
- 6740万
- 2021年3月31日 +294.11%
- 2億6565万
- 2021年9月30日 -24.77%
- 1億9983万
有報情報
- #1 事業の内容
- 「イーグルアイ」のサービス提供形態は下記の通りであります。年間契約のSaaS(注)として消費財メーカーなどの企業に提供しており、2021年3月末時点で「イーグルアイ」導入企業数は116社となり、1企業で約500IDのユーザーが使用するなど活用が広がった事例もあります。2021/12/07 15:00
(注)SaaS:Software as a Serviceの頭文字を取った略語で、これまでパッケージ製品として提供されていたソフトウエアを、サブスクリプション形式で、インターネット経由でサービスを提供・利用する形態を指します。
当社が提供する主なサービスは、以下の通りであります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2021/12/07 15:00
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。ソフトウエア ショッピングスキャン開発 204,741千円 基盤クラウド化開発 90,633千円
- #3 沿革
- 注3 SaaS2021/12/07 15:00
Software as a Serviceの頭文字を取った略語で、これまでパッケージ製品として提供されていたソフトウエアを、サブスクリプション形式で、インターネット経由でサービスを提供・利用する形態を指します。
注4 Google Cloud - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における資産合計は、前事業年度末に比べ16,456千円増加し890,488千円となりました。流動資産は、主に現金及び預金の増加により、563,777千円と前事業年度末に比べ66,764千円増加しました。2021/12/07 15:00
固定資産は、主にソフトウエアの減価償却が進んだことによる無形固定資産の減少により、326,711千円と前事業年度末に比べ50,307千円減少しました。
(負債の部) - #5 設備投資等の概要
- 第21期事業年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2021/12/07 15:00
当事業年度中の設備投資額は63,152千円であり、その主なものはソフトウエアの取得によるものであります。なお、当事業年度において、重要な設備の除却、売却等はありません。
第22期第2四半期累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日) - #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)当事業年度の財務諸表に計上した金額2021/12/07 15:00
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報当事業年度(2021年3月31日) ソフトウエア(ショッピングスキャンなど) 191,597千円
当該ソフトウエアは、年間契約での継続利用によるストック型売上を獲得する目的で投資・保有するため、減価償却を実施した後の未償却残高が翌期以降の見込販売収益の額を上回った場合に、当該超過額を一時の費用又は損失として処理することとしております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産2021/12/07 15:00
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3年~5年)による定額法その他合理的な方法を採用しております。
2 引当金の計上基準