- 9212
- 2026/09/04
- 時価
- 29億円
- PER 予
- 20.54倍
- 2022年以降
- 赤字-49.42倍
(2022-2025年) - PBR
- 1.75倍
- 2022年以降
- 1.7-10.02倍
(2022-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 8.52%
- ROA 予
- 4.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。2022/12/23 16:01
なお、当期減少額のうち( )は内書きで、減損損失の計上額であります。機械及び装置 Green Earth研究所 研究開発設備 79,176 千円 リース資産 Green Earth研究所 研究開発設備 34,073 千円 ソフトウエア Green Earth研究所 研究開発用ソフトウエア 11,061 千円 - #2 減損損失に関する注記
- ※3 当事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2022/12/23 16:01
・資産のグルーピング方法場所 用途 種類 減損損失(千円) 工具、器具及び備品 3,869 ソフトウエア 11,061 合計 109,628
当社はバイオリファイナリー事業のみの単一セグメントであり、特定のパイプラインにのみ用いる固定資産がないことから、当社のすべての固定資産を一つのグループとしております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a 資産2022/12/23 16:01
当事業年度末における流動資産は3,384,305千円となり、前事業年度末に比べ2,339,138千円増加いたしました。これは主に有償一般募集及び有償第三者割当増資により現金及び預金が1,896,484千円、バイオファウンドリ事業における設備投資のうちNEDOの所有分により立替金が379,775千円、並びに仕掛品が114,186千円増加したことによるものであります。固定資産は0千円となり、前事業年度末に比べ80,737千円減少いたしました。これは研究開発設備の購入(リース資産の期間満了時の買取りを含む。)により、機械及び装置等の増加があった一方、研究開発設備の減損損失の計上により、建物、建物附属設備、機械及び装置並びにソフトウエア等が80,737円減少したことによるものであります。この結果、総資産は3,384,306千円となり、前事業年度末に比べ2,258,400千円増加いたしました。
b 負債 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2022/12/23 16:01
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産