営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2024年3月31日
- -2億2540万
- 2025年3月31日
- -1億3387万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、ロシア・ウクライナ情勢や中東情勢については、海外企業との取引において為替相場の影響は受けるものの、当社の現在の事業展開地域に当該各国は含まれておらず、現段階において、当該情勢による直接的な事業影響はございません。2025/05/15 16:00
以上の結果、当中間会計期間は売上高239,897千円(前年同期比44.0%増)、営業損失133,870千円(前年同期は営業損失225,402千円)、経常損失132,837千円(前年同期は経常損失226,020千円)、中間純損失134,147千円(前年同期は中間純損失226,995千円)となりました。
当事業年度については、国策としての業務の受託が多く発生していることから、売上高が第4四半期会計期間に集中するため、四半期会計期間別の業績には変動があります。