- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
③ 【その他の新株予約権等の状況】
a 第3回新株予約権(2019年11月15日臨時株主総会決議)
2025/12/23 16:01- #2 ストックオプション制度の内容(連結)
① 【ストックオプション制度の内容】
a 第2回新株予約権(2016年6月14日臨時株主総会決議)
第2回新株予約権は、当事業年度内における権利行使により消滅しております。
2025/12/23 16:01- #3 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
(1) ストック・オプションの内容
| 第2回新株予約権 | 第4回新株予約権 | 第5回新株予約権 |
| 付与対象者の区分及び人数(名) | 当社従業員 18 | 当社代表取締役 1当社監査役 2 | 当社取締役 2当社従業員 27 |
| 株式の種類及び付与数(株) | 普通株式 162,000 | 普通株式 180,000 | 普通株式 838,500 |
| 付与日 | 2016年6月15日 | 2019年11月18日 | 2019年11月18日 |
| 権利確定条件 | 「第4 提出会社の状況 1 株式等の状況 (2) 新株予約権等の状況 ① ストックオプション制度の内容」に記載のとおりである。 | 「第4 提出会社の状況 1 株式等の状況 (2) 新株予約権等の状況 ① ストックオプション制度の内容」に記載のとおりである。 | 「第4 提出会社の状況 1 株式等の状況 (2) 新株予約権等の状況 ① ストックオプション制度の内容」に記載のとおりである。 |
| 対象勤務期間 | 対象勤務期間の定めはない。 | 対象勤務期間の定めはない。 | 対象勤務期間の定めはない。 |
| 権利行使期間 | 自 2018年6月16日至 2026年5月15日 | 自 2019年11月18日至 2029年11月17日 | 自 2021年11月16日至 2029年11月15日 |
注1.第2回
新株予約権の付与対象者の区分については、付与時に従業員であったもの1名は現取締役であります。
2.2019年11月15日付で普通株式、A種種類株式、B種種類株式及びC種種類株式1株を10株に、2021年9月6日付で普通株式1株を300株に分割しているため、株式の付与数は、当該株式分割による調整後の数値を記載しております。
2025/12/23 16:01- #4 事業等のリスク
(14) その他のリスク
当社は、主として、取締役及び従業員に対し、経営目標や業績の達成の意識向上又は優秀な人材の採用を目的としたインセンティブとして、新株予約権の付与を行っております。
提出日現在におけるこれらの新株予約権にかかる潜在株式数は497,400株であり、当社の発行済株式総数及び潜在株式数の合計11,852,500株の4.20%にあたり、今後新株予約権が行使された際には、既存株主の株式の価値及び議決権割合が希薄化する可能性があります。
2025/12/23 16:01- #5 提出会社の株式事務の概要(連結)
・会社法第166条第1項の規定による請求をする権利
・株主の有する株式数に応じて募集株式の割当て及び募集新株予約権の割当てを受ける権利
2025/12/23 16:01- #6 新株予約権等に関する注記
3.新株予約権等に関する事項
2025/12/23 16:01- #7 発行済株式、株式の総数等(連結)
注 提出日現在の発行数には、2025年12月1日からこの有価証券報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は、含まれておりません。
2025/12/23 16:01- #8 発行済株式及び自己株式に関する注記
注 変動の事由の概要
新株予約権の行使 64,200株
2.自己株式に関する事項
2025/12/23 16:01- #9 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
割当先 みずほ証券株式会社
6.2022年9月期において、新株予約権の行使により、発行済株式総数が507,000株、資本金及び資本準備金の額がそれぞれ14,235千円増加しております。
7.2023年9月期において、新株予約権の行使により、発行済株式総数が131,700株、資本金及び資本準備金の額がそれぞれ3,906千円増加しております。
2025/12/23 16:01- #10 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
社外取締役 別所 信夫は、化学メーカーにおける取締役としての経歴を有し、また、研究職としての経験を活かし、専門学会の理事や大学教授としての実績を有しており、事業展開の推進、専門的見地からの技術的指導を担うことが期待されます。なお、同氏と当社の間には人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
社外監査役 岡安 静夫は、金融機関及び複数の企業における執行役員としての経歴を有し、また、これらの経歴における経験を活かし、複数の企業における監査役としての実績を有しており、経営全般に対する監視、監督機能を担うことが期待されます。なお、同氏は当社の新株予約権を保有しております。その他、同氏と当社の間には人的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
社外監査役 髙 敏晴は、公認会計士及び税理士であり、会計、内部統制及び会計監査に関する見識及び実績を有し、特に財務面における経営に対する監視、監督機能を担うことが期待されます。なお、同氏は当社の新株予約権を保有しております。その他、同氏と当社の間には人的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
2025/12/23 16:01- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
c 純資産
当事業年度末における純資産合計は2,106,117千円となり、前事業年度末に比べ130,996千円増加いたしました。これは新株予約権行使により資本金が1,836千円、資本準備金が1,836千円、利益剰余金が127,324千円増加したことによるものであります。この結果、自己資本比率は71.0%(前事業年度末は72.2%)となりました。
③ キャッシュ・フローの状況
2025/12/23 16:01- #12 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】
該当事項はありません。
2025/12/23 16:01- #13 1株当たり情報、財務諸表(連結)
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。
| 項目 | 前事業年度(2024年9月30日) | 当事業年度(2025年9月30日) |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 180 | 180 |
| (うち新株予約権(千円)) | (180) | (180) |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 1,974,941 | 2,105,937 |
3.1株当たり当期純利益又は当期純損失及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、次のとおりであります。
| 項目 | 前事業年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日) | 当事業年度(自 2024年10月1日至 2025年9月30日) |
| 普通株式増加数(株) | ― | 477,687 |
| (うち、新株予約権(株)) | ― | (477,687) |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 | 新株予約権4種類(新株予約権の数1,818個)なお、新株予約権の概要は「第4 提出会社の状況 1 株式等の状況 (2) 新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。 | ― |
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