有価証券報告書-第11期(令和2年10月1日-令和3年9月30日)
(1株当たり情報)
注1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益は、1株当たり当期純損失であり、かつ、潜在株式は存在するものの当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため記載しておりません。
2.当社は、2019年11月15日付で普通株式、A種種類株式、B種種類株式及びC種種類株式1株を10株に、2021年9月6日付で普通株式1株を300株に分割しております。また、2021年9月6日開催の臨時株主総会の決議に基づき、同日付でA種種類株式、B種種類株式、C種種類株式及びD種種類株式にかかる定款の定めを廃止し、各種類株式はそれぞれ当社の普通株式3,000株、12,470株、3,190株及び2,750株に転換しておりますが、前事業年度の期首に当該株式分割、転換が行われたと仮定して1株当たり純資産額及び1株当たり当期純損失金額を算定しております。
3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。
4.1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、次のとおりであります。
| 前事業年度 (自 2019年10月1日 至 2020年9月30日) | 当事業年度 (自 2020年10月1日 至 2021年9月30日) | |
| 1株当たり純資産額 | 39.13円 | 87.75円 |
| 1株当たり当期純損失金額(△) | △14.03円 | △8.67円 |
注1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益は、1株当たり当期純損失であり、かつ、潜在株式は存在するものの当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため記載しておりません。
2.当社は、2019年11月15日付で普通株式、A種種類株式、B種種類株式及びC種種類株式1株を10株に、2021年9月6日付で普通株式1株を300株に分割しております。また、2021年9月6日開催の臨時株主総会の決議に基づき、同日付でA種種類株式、B種種類株式、C種種類株式及びD種種類株式にかかる定款の定めを廃止し、各種類株式はそれぞれ当社の普通株式3,000株、12,470株、3,190株及び2,750株に転換しておりますが、前事業年度の期首に当該株式分割、転換が行われたと仮定して1株当たり純資産額及び1株当たり当期純損失金額を算定しております。
3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。
| 項目 | 前事業年度 (2020年9月30日) | 当事業年度 (2021年9月30日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 324,847 | 800,711 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 180 | 180 |
| (うち新株予約権(千円)) | (180) | (180) |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 324,667 | 800,531 |
| 1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の普通株式の数(株) | 8,298,000 | 9,123,000 |
4.1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、次のとおりであります。
| 項目 | 前事業年度 (自 2019年10月1日 至 2020年9月30日) | 当事業年度 (自 2020年10月1日 至 2021年9月30日) |
| 当期純損失(△)(千円) | △116,424 | △74,135 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | ― | ― |
| 普通株式に係る当期純損失(△)(千円) | △116,424 | △74,135 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 8,298,000 | 8,551,151 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 | 新株予約権5種類(新株予約権の数3,552個) なお、新株予約権の概要は「第4 提出会社の状況 1 株式等の状況 (2) 新株予約権等の状況」に記載のとおりである。 | 新株予約権5種類(新株予約権の数3,522個) なお、新株予約権の概要は「第4 提出会社の状況 1 株式等の状況 (2) 新株予約権等の状況」に記載のとおりである。 |