構築物(純額)
個別
- 2023年12月31日
- 300万
- 2024年12月31日 +999.99%
- 9700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2025/03/31 15:47
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。また、在外子会社は主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除売却損の内容は、次のとおりであります。2025/03/31 15:47
前連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日) 当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日) 建物及び構築物 0 百万円 - 百万円 機械装置及び運搬具 29 〃 - 〃 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2025/03/31 15:47
前連結会計年度(2023年12月31日) 当連結会計年度(2024年12月31日) 建物及び構築物 613 百万円 669 百万円 土地 138 〃 138 〃 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1. 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2025/03/31 15:47
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。構築物 本社外構工事 94 百万円 機械及び装置 製造用設備 205 〃 機械及び装置 研究設備 30 〃 工具、器具及び備品 評価・分析用装置 123 〃 建設仮勘定 製造用設備 54 〃 建設仮勘定 増産に伴う設備組立用部品及び備品 178 〃 土地 新拠点用土地 612 〃 ソフトウェア仮勘定 基幹システム導入 259 〃
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2025/03/31 15:47
当社グループは、報告セグメントを基準に概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングを行っております。セグメント 会社 用途 種類 金額(百万円) 光部品・デバイス事業 湖北工業株式会社 事業用資産 建物及び構築物 1 機械装置及び運搬具 6 工具、器具及び備品 6 蘇州瑚北光電子有限公司 事業用資産 機械装置及び運搬具 87 工具、器具及び備品 10 KOHOKU LANKA(PVT) LTD. 事業用資産 建物及び構築物 20 機械装置及び運搬具 107 工具、器具及び備品 2
資産グループのうち、光部品・デバイス事業に属する一部の事業(陸上光通信用光ファイバアレイ分野)について、当初想定していた収益の獲得が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2025/03/31 15:47
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。