エクサウィザーズ(4259)の顧客関連資産の推移 - 全期間
連結
- 2023年9月30日
- 18億1700万
- 2023年12月31日 -1.98%
- 17億8100万
- 2024年3月31日 -1.97%
- 17億4600万
- 2024年6月30日 -2.06%
- 17億1000万
- 2024年9月30日 -2.11%
- 16億7400万
- 2024年12月31日 -2.09%
- 16億3900万
- 2025年3月31日 -37.16%
- 10億3000万
- 2025年6月30日 -2.23%
- 10億700万
- 2025年9月30日 -2.18%
- 9億8500万
- 2025年12月31日 -2.34%
- 9億6200万
- 2026年3月31日 -2.39%
- 9億3900万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- しかしながら、AI倫理やAIガバナンスを巡る社会的な要請は急速に変化し続けており、このような変化に当社グループが適応できない場合が生じる可能性があります。また、AIの出力について完全にコントロールすることは難しく、当社グループが開発・提供したAIプロダクト・サービスが、または当社グループのAIプロダクト・サービスを通して、お使いいただいているお客様が、意図せず社会規範・倫理を逸脱するような結果を引き起こす可能性も完全には否定できません。このような場合には、当社の社会的信用が低下し、ひいては当社グループの事業、財政状態及び業績に影響を与える可能性があります。2025/06/24 16:00
⑫ のれん及び顧客関連資産の減損リスク
当社グループは、企業買収の際に生じたのれん及び顧客関連資産を計上し、一定期間で償却を行っております。当該のれん及び顧客関連資産については将来の収益力を適切に反映しているものと判断しておりますが、事業環境の変化等により期待する成果が得られなかった場合には、当該のれん及び顧客関連資産について減損損失を計上し、当社グループの業績及び財政状態に影響を与える可能性があります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ソフトウエア 3年~5年2025/06/24 16:00
顧客関連資産 13年
(3) 重要な引当金の計上基準 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した資産2025/06/24 16:00
(2) 減損損失の認識に至った経緯会社 用途 場所 種類 金額(百万円) 株式会社Exa Enterprise AI 遊休資産 東京都港区 ソフトウエア 1 株式会社スタジアム 事業用資産 東京都港区 顧客関連資産 572 その他 東京都港区 のれん 690 遊休資産 東京都港区 建物及び工具、器具及び備品 119
当社の共用資産及びその他サービス事業の一部の事業用資産及び共用資産については、収益性の低下により投資金額の回収が見込めないことから、減損損失を認識するものであります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2025/06/24 16:00
営業活動によるキャッシュ・フローは621百万円の収入(前連結会計年度は197百万円の支出)となりました。これは主に、ソフトウエア資産やのれん、顧客関連資産に係る減価償却費875百万円等の増加要因があった一方で、未払金及び未払費用の減少325百万円、売上債権の増加46百万円等の減少要因があったことによるものです。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2025/06/24 16:00
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報当連結会計年度 減損損失 1,383 顧客関連資産 1,030 のれん -
① 算出方法