エクサウィザーズ(4259)の従業員数 - AIプラットフォーム事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2022年3月31日
- 142
- 2023年3月31日
- 157
個別
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- ③ 規模と構成2026/06/22 15:32
前述のとおり、当社グループの従業員数は連結で624名です。エンジニア比率50%を軸に、女性従業員比率29.4%、外国籍エンジニア比率は40%前後を目安に組織運営を行っています。セグメント別・属性別の従業員数の詳細は、「第1 企業の概況 5 従業員の状況等 (2) 従業員の状況」をご参照ください。
④ 今後の展望 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントの変更に関する情報2026/06/22 15:32
従来、「AIプロダクト事業」「AIプラットフォーム事業」「その他サービス事業」の3区分を報告セグメントとしていたものを、当社グループの事業展開、経営資源配分・管理体制を見直し、当連結会計年度より「AIプロダクト事業」「AIソリューションサービス事業」の2区分に変更しております。
「AIプラットフォーム事業」及び「その他サービス事業」に含まれていた一部の部門について、AIプロダクトとしての事業開発を促進するため、変更後の区分では「AIプロダクト事業」へ移管を行っております。また、「その他サービス事業」に含まれていた株式会社スタジアムの営業支援・成長支援事業について、変更後の区分では「AIソリューションサービス事業」に移管を行っております。 - #3 主要な設備の状況
- (注) 1.上記建物は賃借物件であり、年間賃借料は98百万円であります。2026/06/22 15:32
2.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数(アルバイト・パートタイム社員を含む、派遣社員は含まない。)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。
3.現在休止中の主要な設備はありません。 - #4 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更に関する情報
従来、「AIプロダクト事業」「AIプラットフォーム事業」「その他サービス事業」の3区分を報告セグメントとしていたものを、当社グループの事業展開、経営資源配分・管理体制を見直し、当連結会計年度より「AIプロダクト事業」「AIソリューションサービス事業」の2区分に変更しております。
「AIプラットフォーム事業」及び「その他サービス事業」に含まれていた一部の部門について、AIプロダクトとしての事業開発を促進するため、変更後の区分では「AIプロダクト事業」へ移管を行っております。また、「その他サービス事業」に含まれていた株式会社スタジアムの営業支援・成長支援事業について、変更後の区分では「AIソリューションサービス事業」に移管を行っております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを記載しております。2026/06/22 15:32 - #5 従業員の状況(連結)
- 2026年3月31日現在2026/06/22 15:32
(注) 1.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数(アルバイト・パートタイム社員を含む、派遣社員は含まない。)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) AIプロダクト事業 204 (9) AIソリューションサービス事業 318 (40) 報告セグメント計 522 (49) 全社(共通) 102 (28) 合計 624 (77)
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、社長直下・技術統括本部及びコーポレート統括本部等に所属しているものであります。 - #6 沿革
- 2 【沿革】2026/06/22 15:32
2016年2月 東京都文京区において資本金100円で株式会社エクサインテリジェンスを設立 2021年3月 保険事業及び全社DXの推進、新規事業開発を目的として、アフラック生命保険株式会社と業務提携、またアフラック・インコーポレーテッドがその傘下のファンドを通じて当社に出資 2021年4月 AIプラットフォーム事業の強化を目的として、エクスウェア株式会社(現・連結子会社)の株式を取得し、子会社化 2021年5月 本社を東京都港区東新橋に移転 - #7 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2026/06/22 15:32
2013年4月 株式会社ボストンコンサルティンググループ(現 ボストン・コンサルティング・グループ合同会社)入社 2018年1月 当社入社 社長室 2019年4月 当社 執行役員 AIプラットフォーム事業部長 2020年6月 当社 取締役 兼 執行役員 事業統括担当 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ① 更なる新規プロダクトの創出と拡大2026/06/22 15:32
当社グループの戦略は、AIプラットフォーム事業により顧客企業へのAI導入を通じて蓄積した知見をもとに、より広範に提供可能なAIプロダクトを開発・提供していくことにあります。今後も継続的に新たなAIプロダクトを創出し、より多くの顧客へ提供していくことが必要と考えています。
② 内部管理体制の強化 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (セグメント業績)2026/06/22 15:32
報告セグメントの業績をより適切に評価するため、当連結会計年度より報告セグメントの区分方法を変更しており、従来「AIプロダクト事業」「AIプラットフォーム事業」「その他サービス事業」の3つを報告セグメントとしていたものを、「AIプロダクト事業」「AIソリューションサービス事業」の2つに変更しております。
詳細は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。