エクサウィザーズ(4259)の外部顧客への売上高 - AIプラットフォーム事業の推移 - 全期間
連結
- 2022年9月30日
- 3億2000万
- 2022年12月31日 +70.94%
- 5億4700万
- 2023年3月31日 +759.78%
- 47億300万
- 2023年9月30日 -49.14%
- 23億9200万
- 2023年12月31日 +59.7%
- 38億2000万
- 2024年3月31日 +40.39%
- 53億6300万
- 2024年9月30日 -52.88%
- 25億2700万
- 2025年3月31日 +102.69%
- 51億2200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) 売上高2026/06/22 15:32
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/06/22 15:32
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #3 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更に関する情報
従来、「AIプロダクト事業」「AIプラットフォーム事業」「その他サービス事業」の3区分を報告セグメントとしていたものを、当社グループの事業展開、経営資源配分・管理体制を見直し、当連結会計年度より「AIプロダクト事業」「AIソリューションサービス事業」の2区分に変更しております。
「AIプラットフォーム事業」及び「その他サービス事業」に含まれていた一部の部門について、AIプロダクトとしての事業開発を促進するため、変更後の区分では「AIプロダクト事業」へ移管を行っております。また、「その他サービス事業」に含まれていた株式会社スタジアムの営業支援・成長支援事業について、変更後の区分では「AIソリューションサービス事業」に移管を行っております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを記載しております。2026/06/22 15:32 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/22 15:32 - #5 沿革
- 2 【沿革】2026/06/22 15:32
2016年2月 東京都文京区において資本金100円で株式会社エクサインテリジェンスを設立 2021年3月 保険事業及び全社DXの推進、新規事業開発を目的として、アフラック生命保険株式会社と業務提携、またアフラック・インコーポレーテッドがその傘下のファンドを通じて当社に出資 2021年4月 AIプラットフォーム事業の強化を目的として、エクスウェア株式会社(現・連結子会社)の株式を取得し、子会社化 2021年5月 本社を東京都港区東新橋に移転 - #6 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2026/06/22 15:32
2013年4月 株式会社ボストンコンサルティンググループ(現 ボストン・コンサルティング・グループ合同会社)入社 2018年1月 当社入社 社長室 2019年4月 当社 執行役員 AIプラットフォーム事業部長 2020年6月 当社 取締役 兼 執行役員 事業統括担当 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ① 更なる新規プロダクトの創出と拡大2026/06/22 15:32
当社グループの戦略は、AIプラットフォーム事業により顧客企業へのAI導入を通じて蓄積した知見をもとに、より広範に提供可能なAIプロダクトを開発・提供していくことにあります。今後も継続的に新たなAIプロダクトを創出し、より多くの顧客へ提供していくことが必要と考えています。
② 内部管理体制の強化 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (セグメント業績)2026/06/22 15:32
報告セグメントの業績をより適切に評価するため、当連結会計年度より報告セグメントの区分方法を変更しており、従来「AIプロダクト事業」「AIプラットフォーム事業」「その他サービス事業」の3つを報告セグメントとしていたものを、「AIプロダクト事業」「AIソリューションサービス事業」の2つに変更しております。
詳細は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。