- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2021/12/15 15:00- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額に関する情報
| | | | (単位:千円) |
| 減価償却費 | 36,740 | 15,489 | 52,230 | 52,230 |
| のれんの償却額 | 112,612 | 36,493 | 149,105 | 149,105 |
(注)
1.セグメント損失の合計額は、損益計算書の営業損失と一致しております。
2021/12/15 15:00- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
2021/12/15 15:00- #4 事業等のリスク
出資・買収においては、対象となる企業の財務や税務、法務などの契約関係及び事業の状況等について事前に社内外の専門家と詳細なデューデリジェンスを実施し、価値評価に関しては第三者評価機関の見解も踏まえ、可能な限りリスクの低減に努めてまいります。しかしながら、出資・買収後に、事業環境に急激な変化が生じた場合やその他予期し得ない理由により当初の計画通りに事業が進展しない場合には、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。また、出資・買収後に予期せぬ偶発債務の発生や未認識債務が判明する可能性もあるところ、リスクを完全に取り除くことは困難であり、かかるリスクが顕在化した場合には当社グループの業績や財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
買収に伴いのれんを計上した場合、対象会社の業績の悪化等により減損の兆候が生じ、その将来的な効果である回収可能価額がのれんの帳簿価額を下回る場合には、のれんの減損処理を行う可能性があり、当社グループの業績や財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
買収を実施する際は自己資金、金融機関からの借入、社債及びエクイティファイナンス等で調達していくことを基本方針としております。当社がかかる資金需要に応じた資金を適時かつ適切な条件で調達できる保証はなく、必要な資金調達ができなかった場合、又は当社にとって不利な条件での資金調達をせざるを得ない場合や、新たなファイナンスによる負担や株式価値の希薄化及び自己資本の変動のほか、新たに借入金を利用した場合、市場金利の変動の状況によっては、借入金利息の負担の増大等により、当社グループの業績・財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
2021/12/15 15:00- #5 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
デューデリジェンスに対する報酬・手数料等 3,138千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
2021/12/15 15:00- #6 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2021/12/15 15:00- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
資産
当第2四半期連結会計期間末における資産合計は3,622,425千円となり、前連結会計年度末に比べ63,755千円減少いたしました。これは主に、エクスウェアの新規連結に伴いのれんの増加238,203千円及び保険積立金の増加95,090千円があった一方で、親会社株主に帰属する四半期純損失の計上等に伴い現金及び預金が544,695千円減少したことによるものであります。
負債
2021/12/15 15:00- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
ソフトウェア 3年~5年
のれん 2.5年
4.外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
2021/12/15 15:00- #9 重要な後発事象、財務諸表(連結)
デューデリジェンスに対する報酬・手数料等 3,138千円
(7)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額
2021/12/15 15:00