無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 3億9205万
- 2022年3月31日 +105.9%
- 8億721万
個別
- 2021年3月31日
- 3億9205万
- 2022年3月31日 +36.28%
- 5億3430万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ⑩ のれんの減損リスク2022/06/29 13:23
当社グループは、企業買収の際に生じたのれん及び無形固定資産を計上し、一定期間で償却を行っております。当該のれんについては将来の収益力を適切に反映しているものと判断しておりますが、事業環境の変化等により期待する成果が得られなかった場合には、当該のれんについて減損損失を計上し、当社グループの業績及び財政状態に影響を与える可能性があります。
⑪ 無形固定資産(ソフトウエア)の減損リスク - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 工具、器具及び備品 2年~15年2022/06/29 13:23
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2022/06/29 13:23
投資活動によるキャッシュ・フローは701,151千円の支出(前連結会計年度は572,566千円の支出)となりました。これは主に、無形固定資産の取得による支出397,216千円及び連結範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出230,444千円によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 (単位:千円)2022/06/29 13:23
遊休資産にグルーピングされた固定資産について、減損損失を計上しております。これらの見積りの内容に関する情報は「連結損益計算書関係 4.減損損失」に記載した内容と同一であります。前事業年度 当事業年度 有形固定資産 65,199 98,685 無形固定資産 392,050 534,305
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/06/29 13:23
遊休資産にグルーピングされた固定資産ついて、減損損失を計上しております。これらの見積りの前連結会計年度 有形固定資産 71,194 無形固定資産 392,050
内容に関する情報は連結財務諸表「注記事項(連結損益計算書関係)」に記載した内容と同一でありま - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 仕掛品
個別法に基づく原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
建物については定額法、工具、器具及び備品については定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8年~38年
工具、器具及び備品 2年~15年2022/06/29 13:23