四半期報告書-第8期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日)
3.株主資本の金額の著しい変動
当社は、2022年6月28日開催の定時株主総会において、資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分を行うことを決議し、2022年7月8日付でその効力が発生しております。この結果、当第2四半期連結累計期間において、資本準備金が1,735百万円減少し、この減少額全額をその他資本剰余金に振り替えました。また、資本準備金の額の減少の効力発生を条件に、その他資本剰余金635百万円を繰越利益剰余金に振り替えることにより、欠損填補いたしました。
また、ストック・オプションの行使による新株発行により資本金が32百万円、資本準備金が32百万円それぞれ増加しております。
これらの結果、当第2四半期連結会計期間末において資本金が2,306百万円、資本剰余金が4,456百万円、利益剰余金が△381百万円となっております。
当社は、2022年6月28日開催の定時株主総会において、資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分を行うことを決議し、2022年7月8日付でその効力が発生しております。この結果、当第2四半期連結累計期間において、資本準備金が1,735百万円減少し、この減少額全額をその他資本剰余金に振り替えました。また、資本準備金の額の減少の効力発生を条件に、その他資本剰余金635百万円を繰越利益剰余金に振り替えることにより、欠損填補いたしました。
また、ストック・オプションの行使による新株発行により資本金が32百万円、資本準備金が32百万円それぞれ増加しております。
これらの結果、当第2四半期連結会計期間末において資本金が2,306百万円、資本剰余金が4,456百万円、利益剰余金が△381百万円となっております。