売上高
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2020年3月31日
- 194億8100万
- 2021年3月31日 +16.7%
- 227億3500万
- 2021年9月30日 -40.79%
- 134億6200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2021/12/13 16:47
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 2021/12/13 16:47
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 イオントップバリュ株式会社 4,597 ドリンク・リーフ - #3 事業等のリスク
- ⑩天候・自然災害及び感染症2021/12/13 16:47
当社グループの主要製品である清涼飲料は気温の上昇する夏場に需要が拡大し、気温の低下する冬場に需要が縮小することから、2021年3月期の上半期の売上高が通期の55%を占めております。そのため、異常気象といわれるほどの冷夏や自然災害が発生した場合、売上の減少が発生する等、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
また、想定範囲を超えた地震等の自然災害やインフルエンザ等の感染症の大流行が発生した場合、本社機能や生産、物流体制に支障をきたすことが想定され、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- 「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を第1四半期会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。2021/12/13 16:47
これにより、従来は販売費及び一般管理費に計上していた販売促進費等の一部については、売上高から減額しております。
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っておりますが、利益剰余金期首残高に与える影響はありません。この結果、当第2四半期累計期間の売上高が69百万円、販売費及び一般管理費が69百万円それぞれ減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益に与える影響はありません。 - #5 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2021/12/13 16:47
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #6 損益計算書関係(連結)
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2021/12/13 16:47
※2 通常の販売目的で保有するたな卸資産の収益性の低下による簿価切下げ額は、次のとおりであります。前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 関係会社への売上高 72百万円 91百万円 関係会社からの仕入高 489 522
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績の状況2021/12/13 16:47
当社はMax生産(フル生産化)を推進しており、直近5期の自社工場生産数量(ケース)は、2017年3月期:23百万ケース、2018年3月期:20百万ケース、2019年3月期:24百万ケース、2020年3月期:34百万ケース、2021年3月期:45百万ケースと推移しております。この結果、売上高は増加し、経常利益率も改善しております。
第49期及び第50期第2四半期累計期間経営成績につきましては、「(1)経営成績等の状況の概要②経営成績の状況」に記載のとおりであります。 - #8 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2021/12/13 16:47
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。