営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年12月31日
- 19億500万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- これにより、従来は販売費及び一般管理費に計上していた販売促進費等の一部については、売上高から減額しております。2022/02/10 17:01
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っておりますが、利益剰余金期首残高に与える影響はありません。この結果、当第3四半期累計期間の売上高が108百万円、販売費及び一般管理費が108百万円それぞれ減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益に与える影響はありません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境のもと、当社は「高品質で価格競争力を持った商品」の供給を強みとして、自社飲料各工場の稼働率向上や設備投資による生産量の拡大及び販売先の確保に努めてまいりました。また、ECチャネルを通じたダイレクト販売の強化等、炭酸飲料をはじめとした飲料の販売拡大に取り組んでまいりました。2022/02/10 17:01
その結果、当第3四半期累計期間の経営成績は売上高19,547百万円、営業利益1,905百万円、EBITDA(営業利益+減価償却費)2,624百万円、経常利益1,767百万円、四半期純利益1,721百万円となりました。
なお、当社はドリンク・リーフ事業を主要な事業としており、他の事業セグメントの重要性が乏しいため、記載を省略しております。