営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年6月30日
- 7億4200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境のもと、当社は「高品質で価格競争力を持った商品」の供給を強みとして、自社飲料各工場の設備更新・改良による生産量の拡大及び販売先の確保に努めてまいりました。また、同時に栃木工場内の新倉庫稼働に伴う物流関連費用の削減、EC/D2C※モデルへのチャレンジに取り組んでまいりました。2022/08/10 16:11
その結果、当第1四半期累計期間の経営成績は売上高が7,209百万円、営業利益が742百万円、EBITDA(営業利益+減価償却費)が1,004百万円、経常利益が734百万円、四半期純利益が509百万円となりました。
なお、当社はドリンク・リーフ事業を主要な事業としており、他の事業セグメントの重要性が乏しいため、記載を省略しております。