営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年12月31日
- 19億500万
- 2022年12月31日 +30.81%
- 24億9200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境のもと、当社は「高品質で価格競争力を持った商品」の供給を強みとして、自社飲料各工場の設備更新・改良による生産量の拡大及び販売先の確保に努めてまいりました。また、同時に栃木工場内の新倉庫稼働などの物流拠点の見直し、EC/D2C※モデルへのチャレンジに取り組んでまいりました。2023/02/13 16:01
その結果、当第3四半期累計期間の経営成績は売上高が22,301百万円(前年同期比14.1%増)、営業利益が2,492百万円(同30.8%増)、EBITDA(営業利益+減価償却費)が3,309百万円(同26.1%増)、経常利益が2,440百万円(同38.1%増)、四半期純利益が1,708百万円(同0.8%減)となりました。
なお、当社はドリンク・リーフ事業を主要な事業としており、他の事業セグメントの重要性が乏しいため、記載を省略しております。