営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年12月31日
- 40億2900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境のもと、当社は「高品質で価格競争力を持った商品」の供給を強みとして、自社飲料各工場の工場稼働率向上による生産量の拡大及び販売先の確保に努めてまいりました。また、子会社化したニットービバレッジ株式会社とのシナジー効果の最大化に向けた取り組みや、EC/D2C(※1)モデルへのチャレンジを進めてまいりました。2024/02/13 16:04
その結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は売上高が29,378百万円(前年同期比31.7%増)、営業利益が4,029百万円(同61.7%増)、EBITDA(営業利益+減価償却費)が4,863百万円(同46.9%増)、経常利益が3,967百万円(同62.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益が2,730百万円(同59.8%増)となりました。(※2)
※1 D2C:「Direct to Consumer」の略。消費者に対して製品を直接販売するビジネスモデルのことを指します。