4256 サインド

4256
2026/08/24
時価
60億円
PER 予
32.43倍
2022年以降
21.79-201.06倍
(2022-2026年)
PBR
1.73倍
2022年以降
1.1-6.68倍
(2022-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
5.32%
ROA 予
3.82%
資料
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CSV,JSON

売上高

【資料】
有価証券報告書-第13期(2023/04/01-2024/03/31)
【閲覧】

連結

2023年3月31日
13億319万
2024年3月31日 +49.79%
19億5204万

個別

2023年3月31日
13億319万
2024年3月31日 +14.53%
14億9251万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)450,611935,2511,441,3251,952,047
税金等調整前四半期(当期)純利益(千円)18,50849,12498,261153,595
2024/06/27 11:15
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービス区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2024/06/27 11:15
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略しております。
2024/06/27 11:15
#4 事業の内容
3.カスタマーチャーンレート:契約店舗数における直近12ヶ月平均解約率。
4.ARR:Annual Recurring Revenueの略語。各期末のサブスクリプション売上高を12倍することにより算出。既存の契約のみから、期末月の翌月からの12ヶ月で得られると想定される売上高を表す指標。
(3)ビジネスモデルについて
2024/06/27 11:15
#5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日)当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)
その他の収益--
外部顧客への売上高1,303,1911,952,047
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報につきましては、連結財務諸表「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)3.会計方針に関する事項(4)重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。
2024/06/27 11:15
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2024/06/27 11:15
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)経営戦略及び目標とする経営指標
当社グループは、顧客への提供価値、すなわち売上高の最大化が企業価値向上につながると考えております。当社ではサブスクリプション(月額課金)モデルの事業を中心とした事業展開を行っていることから、「ARR」の拡大を経営上の目標としております。この経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標として、「契約店舗数」、「ARPU」及び「カスタマーチャーンレート」を重要な経営指標と位置付けております。この経営上の目標を達成するために、継続的な顧客の獲得に加え、当社グループの顧客による解約率の減少や、サービスの機能拡張のために必要な投資を積極的に行なっていくことを経営戦略としております。
なお、経営指標の推移に関しましては、「第1 企業の概況 3 事業の内容 (1)「BeautyMert(ビューティーメリット)」」に記載のとおりであります。
2024/06/27 11:15
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社では、教育体制や研修制度の見直しによる営業力の改善を行い、採用も再開し、営業人員の強化に注力いたしました。営業力の強化のため、業務を細分化し役割分担を見直すなどの、獲得スピードの向上に向けた取り組みも進めております。また、全国各地で開催されている理美容業界イベントへのブース出展も継続的に行い、当社サービスの更なる認知拡大の施策も推進いたしました。また、機能面ではLINEミニアプリ上で利用できる機能追加や、ECのキャンペーンコード機能追加やサブスク機能の拡充など、利用店舗のニーズに合わせて機能拡充を進めております。このような取り組みを進めたことで、全国に複数店舗を展開するチェーン店舗への導入件数も増え、当社グループの契約店舗数は17,530店舗となり、順調に増加しております。
この結果、当連結会計年度における売上高は1,952,047千円(前年同期比49.8%増)、営業利益は161,672千円(前年同期比55.1%減)、経常利益は153,595千円(前年同期比55.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は38,293千円(前年同期比83.6%減)となりました。
なお、当社グループは理美容ソリューション事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。
2024/06/27 11:15
#9 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービス区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2024/06/27 11:15
#10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項 (収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益の分解情報」に記載しております。
2024/06/27 11:15

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