売上高
連結
- 2023年12月31日
- 8億2296万
- 2024年12月31日 +66.79%
- 13億7265万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2023年7月1日 至 2023年12月31日)2025/02/21 15:30
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/02/21 15:30
(注)1.四半期連結会計期間ごとに、4四半期連結会計期間以上連続で売上を計上している顧客への売上を継続的な顧客への売上、それ以外の顧客への売上をその他売上として集計し、四半期連結会計期間ごとの額を合算し、中間連結会計期間の売上としております。報告セグメント 合計 AIソリューション事業 フィナンシャル・アドバイザリー事業 マーケティング支援事業 その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 822,966 72,825 4,738,410 5,634,201
2.連結子会社における、継続顧客への売上もしくは、その他売上の判定に際しては、当社グループへの連結以前の収益も考慮しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、当中間連結会計期間における当社グループの経営成績は以下のとおりとなりました。2025/02/21 15:30
売上高については、新たなAIソリューション開発プロジェクト(Joint R&D)の獲得、既存のAIソリューションの拡販、既存顧客からのアップセル等の施策を積極的に進め、また、前中間連結会計期間よりメールカスタマーセンター株式会社の連結子会社化を行った結果、11,938,887千円(前年同期比111.9%増)となり、売上総利益については、1,195,955千円(前年同期比80.5%増)となりました。
営業利益については、人材採用といった先行投資を引き続き積極的に進めながらも、上記のとおり売上高の増加に伴い、328,734千円(前年同期比6201.4%増)となりました。特に人材採用については当社の今後の成長に必要であることから積極的に進めておりますが、業務委託費をコントロールする等、適切なコスト構造への移行を進めております。