エフ・コード(9211)の包括利益の推移 - 四半期
連結
- 2019年12月31日
- -4080万
- 2023年3月31日
- 4398万
- 2023年6月30日 +64.57%
- 7239万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2023/11/14 16:59
(単位:千円) 四半期利益 19,110 145,803 その他の包括利益 ― ― 四半期包括利益 19,110 145,803 四半期包括利益の帰属 親会社の所有者 19,110 145,807 非支配持分 ― △3 四半期包括利益 19,110 145,803 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2023/11/14 16:59
(単位:千円) 四半期利益 63,159 285,874 その他の包括利益 ― ― 四半期包括利益 63,159 285,874 四半期包括利益の帰属 親会社の所有者 63,159 285,878 非支配持分 ― △3 四半期包括利益 63,159 285,874 - #3 注記事項-初度適用、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (2) 調整表2023/11/14 16:59
我が国において一般に公正妥当と認められる会計基準(以下「日本基準」という。)からIFRSへの移行が、当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に及ぼす影響は、以下のとおりです。なお、調整表の「表示組替」には利益剰余金及び包括利益に影響を及ぼさない項目を、「認識及び測定の差異」には利益剰余金及び包括利益に影響を及ぼす項目を含めて表示しております。
① 資本に対する調整 - #4 注記事項-重要な会計方針、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 子会社が適用する会計方針が当社グループの適用する会計方針と異なる場合には、必要に応じて当該子会社の財務諸表に調整を加えております。当社グループ間の債権債務残高及び内部取引高、並びに当社グループ間の取引から発生した未実現損益は、連結財務諸表の作成に際して消去しております。2023/11/14 16:59
子会社の包括利益については、非支配持分が負の残高となる場合であっても、親会社の所有者と非支配持分に帰属させております。
子会社持分を一部処分した際、支配が継続する場合には、資本取引として会計処理しております。非支配持分の調整額と対価の公正価値との差額は、親会社の所有者に帰属する持分として資本に直接認識されております。 - #5 要約四半期連結持分変動計算書(IFRS)(連結)
- 2023/11/14 16:59
注記 非支配持分 資本合計 四半期利益 △3 285,874 その他の包括利益 ― - 四半期包括利益 △3 285,874 新株の発行 7 - 1,827,433